401Kのポートフォリオを確認します

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 以前の記事、401Kについてで一部記しましたが、現在、確定拠出年金(401K)の資産運用は、以下のような方針で進めています。

1. 年率5%を基準としたバリュー平均法
2. 追加投資が必要な場合は、手元余剰資金の1/6を最大金額として追加投資する
3. 追加投資は、
 マイストーリー・株25(確定拠出年金):50%
 朝日Nvest グローバルバリュー株オープン:50%
 の比率で投入する
4. オーバーシュートしている際の売却は、別銘柄として、リバランスをかける
 (手数料の高い商品ウェイトを下げて、手数料という無駄なコストを圧縮します)

 さて。
「今更気づくなよ!」

というツッコミ満載ではあるのですが、果たして今現在のポートフォリオに年率5%の成長力があるのか、ふと不安になってしまいました。

 そんな時は、こちら。
みんなのIndexの資産配分ツールですよね。

 結果、

過去20年実績データ (1996年3月-2016年2月、円ベース)
平均リターン 4.2%
リスク 8.9%
シャープレシオ 0.47


 と出ました。
まぁ、5%目標に対して、まずまずというところでしょうか。

 上記の通り、リバランスを仕掛けているので、追加投資商品が100%になった場合についても、別途検証しておこうと思います。
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教訓を忘れないためにも・・・

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教訓満載のソニー銀行ポートフォリオでも記しました、本当に右も左も分からぬままに、
つまみ食い的に投資した、件のポートフォリオですが。

 以下のような紆余曲折(?)は経たものの、少し時間をかけながらすべて売却し、発生する現金資産を別ポートフォリオへ投入することにしました。

・まず、2015年の配当金の損益通算用に、必要な額を損きり売却
産業用太陽光向けの軍資金確保のために、一度は全額売却を決意
・ところが、2号発電所の計画が後ろ倒しになり、一旦見送り
・「考えさせられること」があり、やはり総売却を決意 <-- 今ココ

 「考えさせられること」とは、まさにコレ。

-----
信託報酬 2.16%

-----
※上記は、ブラックロックゴールドファンドの例

 ね。
このマイナス金利のご時勢に、こりゃないよね。ってことで。

 売却額としても大したことはないですけども、気持ちの問題です。
いつまでも「高い授業料」を払い続けるわけにも行かないというところです。

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教訓満載のソニー銀行ポートフォリオ



 忘れたくても、忘れてはいけない。

教訓満載のポートフォリオが、ソニー銀行投資信託ポートフォリオです(しかも一般口座)。

 社会人になって、ちょうど4,5年経過した頃でしょうか。リーマン前の頃ですが、
外貨預金やら、投資信託やらがざわつき始めた頃だと思います。

 時の流れに見事流されて(?)、当時利回りや手数料が安く、貯蓄用口座として利用していたソニー銀行
投資を「カジり」始めたのです。

 今思えば、初心者中の初心者。
ドルコスト平均もへったくれも知らずに、ボーナスの余剰資金をスポットで突っ込み、かつホッたらかしにしていたわけで。

 商品選択は、たぶん正直に言って、

「なんとなく」

「当時の流行」

 ベースだったかと。
なにせ、こんなラインナップですから。

シュローダーBRICs株式ファンド
ブラックロック・ゴールド・ファンド
DIAM世界好配当株オープン(毎月決算コース)<世界配当倶楽部>
フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)<愛称:3つのチカラ>
フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)<愛称:3つのチカラ>

 特に、BRICsと、ゴールドは完全にバスワードで選んでましたね(汗

 これらのうち、現在評価額がプラスなのは、フィデリティの2本のみ。あとは塩漬け確定レベルな赤字具合です。
ちなみに、現在の商品別の構成比率は、ご覧の通り。
SonyBK_Funds_20160327_byFund.png

 これを商品カテゴリ別で見直してみると、
SonyBK_Funds_20160327.png

 こうなります。すげー、株式リッチ。
よくもまぁ、こんなポートフォリオ組んだもんです。
今となっては、笑い話レベルです・・・アハハ・・・

 この選択を反面教師として、勤しんでまいります。


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工事請負契約書も完了

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 こちらの記事、

産業用 1号発電所の農地転用許可がおりた!

 で、産業用1号発電所の進捗をお伝えしたばかりですが、肝心の工事請負契約についても、
無事に締結が完了しました!

 賃借契約もすでに押印手続きにはいったので、ホントいよいよです!

 <残るToDo>
【済】農地転用
・地目変更登記
・土地の賃借契約書締結(口頭合意済)
【済】工事請負契約締結
・連携接続!
・融資実行
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資産会議 Vol.15

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 会社の経費精算口座が東京三菱UFJ銀行なので、近所に支店があったこともあり、
納税などで窓口も何度か利用していました。

 窓口前のソファでふと見かけたのが、この「資産会議」。
四半期に1回、毎四半期の2か月目(つまり1-3月期であれば2月)に発行されています。

 この雑誌、なんと無料でいただけるのですが、およそ30ページほどの構成ですが、
読み応えがあります。

 私自身が読み始めているのは、ここ1年程度なのですが、

1.毎号、特定の国が特集され、現地の経済関係者インタビューや、現地に明るい日本人と、
  政策・経済研究センター主席研究員 武田洋子氏の対話形式記事
2.不動産トピックス、主要経済指標(過去10年分、直近は四半期別)、株価推移などのサマリ情報
3.海外ロングステイ情報

 などなど。

 特に、特集対象となっている国については、ページも多く割かれていて勉強になりますが、
その他にも税制ゼミナールや、相続税対策など、富裕層も視野に入れていそうな記事もちらほら。

 大きな経済の流れや、潮目。留意点などがまとまっています。
惜しむらくは3か月に一度なので、次号が待ち遠しすぎてしまうという点でしょうか。

 最新のVol.15は、ご覧の通り、日本特集。
アベノミクスの成績表を、ロバード・フェルドマン氏がズバッとされていたり、東京を軸とした大都市競争力については、
三菱地所の木村恵司氏のインタビューが掲載されていたりと。

 日本経済の潮目的な部分としては、「やっぱりそうだよなぁ」と思わされるとこもあり。
フェルドマン氏の鋭い評価には「おぉ」と思わせる部分もあり。

 他の都市銀行や大手証券でも発行しているんでしょうかね、この手の読み物は。
なお、私の入手実績としては、

東京麹町支店 - 2Fのカウンター前ソファ横に完備
大手町本店 - 待合スペースには無。窓口で欲しい旨伝えると、持ってきてくれる
         (ただし。2月号が発行されたはずの2月末に伺った際には、1四半期前のドイツ特集が渡された・・・)

 といったところです。

 なんと「無料」でギュッと詰まった読み物が頂けるのは、うれしい限りです。
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産業用 1号発電所の農地転用許可がおりた!

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 来ました!

 コストの確定にまでたどり着いていた、産業用の1号発電所ですが、先日、農地転用許可が降りた旨、連絡が入りました。
さらに一歩前進です。

 金消やら、賃借やらの契約関連も原本がドッとそろってきており、本当にいよいよです。
自己資金も投入しますので、そろそろ短期定期の解約(というより継続解除の設定)もせねばいけませんね。


<残るToDo>
【済】農地転用
・地目変更登記
・土地の賃借契約書締結(口頭合意済)
・工事請負契約締結
・連携接続!
・融資実行

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平成28年度の買取価格と負担金


 予てより報じられていた通り、平成28年度の太陽光発電(全量売電)の買取価格は、24円/kwhで確定しましたが、その一方で、電力消費者の再生エネルギー負担金も値上がりすることになりました。
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160319-OYT1T50007.html

 標準的な家庭での負担額が月額474円から675円へ、40%強の値上になります。
ドイツ等に比べて再生エネルギー比率が低いのに加えて、東日本大震災以降、火力発電への依存度が増しているために、二酸化炭素排出量削減の観点からは、近年の傾向は望ましい方向ではないという見方もある一方で、行き過ぎという見方もあると思います。

 とはいえ、買取固定は20年間。20年後に再生エネルギー比率が高く、かつそれらのエネルギー買取価格は負担金によるサポートが無く、PPS等を通じて、「神の見えざる手」によって経済的に理にかなった需給が成立していることを願って止みません。
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CISはやっぱりすごい!

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結論:やはり(たぶん)CISはスゴい!

「地元メガソーラーとの出力比較」など、ソーラークリニックでの日射量データとの相関性を比較されている「元太陽光発電技術者の道楽ブログ」さんにならって、自分の稼働中太陽光である、家庭用太陽光の状況を確認&比較してみました。

家庭用太陽光のパネル日射量と発電量の比
 graph2.png
*データは2015年4月~2016年2月実績です

 1月は1週間の積雪、無発電期間があるので、イレギュラーですが、全体としての平均は、

0.72

 でした。

 屋根の傾斜が比較的低いので、やはり6月の夏至のころに比率が上がっているのだと思います。
で、気になってですね・・・

 近所の発電所をちょっと拝見させていただいたんですよ。
特に、産業用の1号発電所で使う、CIS採用の発電所を。

 2か所の全期間(それぞれ3~4年ずつ)を総合計した、日射量比は、なんと!

0.88

 もう、ビックラポン!です。

 日照条件の違いももちろんあるとは思いますが。
それにしても、スゴすぎ。

 ちょっと淡い期待しちゃいますね、ソーラーフロンティアさんに。
(しかも、過積載!)



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やってもうたシリーズ:消費税課税事業者の選択

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 またまた、こちらの画像に登場いただいてしまいました。
私、どれくらい「情報弱者」なんでしょうか。
こういうときって、ホント、自分の未熟さを痛感します。

 ご存知(?)、「消費税課税事業者」の選択ですね。

 通常、売上1000万以下であれば、消費税の納税義務は発生しないですが、
大規模な設備投資など、「お買い物」がある場合、向こう3年間に得られる売上が
それを上回らないのであれば、3年間は課税事業者として活動するほうが、
トータルメリットあるんでないの?

 ってヤツですよね。
例えば、

設備投資 - 2000万(税別) --> 支払消費税:160万円(8%として)
売電収入見込:200万円(税別) --> 受取消費税:16万円/年、48万円/3年

 となりますよね?
この場合、

1年目:受取(16万) - 支払(160万) = -144万円 = つまり、144万円の還付
2年目:受取16万円の納付
3年目:受取16万円の納付

 となって、3年間トータルでは、還付が多くなるという仕掛け(らしい)。

 これ、適用を開始したい年(カレンダー年)の前年暮れまでに申告が必要とか。
つまり。2016年中に設備投資を行う予定の私にとっては・・・・

 それは、2015年12月中の申告だったんですよね・・・
「覆水盆に帰らず」とは、こういうことですね。

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家庭用太陽光:日照時間との相関性から、異常値を見極められるか?

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 本当は日射量でやりたいんですが・・・
設置場所界隈のデータがない+時期が合わないので、気象庁アメダスの日照時間を使って、
線形の相関解析をしてみました。

 異常値をいち早くあぶりだして、障害確認できないかと思いまして。
結果が、こんな感じ。
sun_elec.png

 ザッとみると、

・さすがに、日照時間12時間越えは、データが限られる&ほぼ終日晴天状態だろから、
 ブレが少ない
・12時間を境に、9時間くらいまでは、順次ブレ幅が拡大する
 (これは、同じ9時間でも、終日晴れているか、夏至のころに一部晴れていたかで、パネルへの照射角が変わるからと推定)
・一番わからないのは、「日照時間=0」なのに、発電量が0~12,000Whレベルでぶれていること
 (気象庁の日照測定器が厳格なのかしらん・・・?)

 といった点が挙げられますかね。

 これを見ると、右下方向に大きく外れている点が「異常値」としてみなせると思います。
半分くらいは、1月の積雪時のデータとして確認できるのですが、残りがナゾなんですよねぇ・・・

 回帰曲線で推定される発電量と、実際の発電量のかい離率でも判別できるかもですが、
おそらく統計的には、曲線と実際の発電点の距離(垂線を下した距離)で異常値を見極めるのがスジだったような、そうでないような・・・

 回帰曲線と、ある点の距離ってどうやって計算したっけか・・・??

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関連するタグ 家庭用太陽光 モニタリング パフォーマンス

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プロフィール

K-NakaG

Author:K-NakaG
アラフォー目前にして、NISAを軸に投資を始めました。
インデックス、ETF等の低コスト商品を軸に展開していますが、オルタナとして産業用太陽光発電への投資も始めました。

目指せ(!?)、億り人


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