土地を求めて三千里(?)・・・

土地 測量

 3号発電所の道のりは・・・・??

 ということで、やってもうたシリーズ続編なワケです。
引き続き物色してまして。

 1つ出てきたのが、こんな土地。
3号候補地

 900平米程度ですが、価格がこなれていて、電柱条件もよし。
良くないのは、南側に1階建てとはいえ民家があること。と、少し傾斜があって、南が高い事でしょうか(たぶん1mくらい)

 スクリュー杭なんかですと、完全に地面フラットでてなくても、ある程度調整できると思うんですが・・・
どのくらいの傾斜角度まで対応できるものなんでしょうね。

 まだまだ続くよ、土地探しの旅。

 ちなみに、探している区域は

・関越道+上信越道沿線(東松山~小諸くらいまで)

 で物色中です。
大き目土地を確保してしまいそうな方、分割しませんか?(汗

(ぢつは、2,000平米超の複数筆土地も視野に入っているんですが、一人ではなかなか手が出ません・・・)
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楽天銀行の円定期キャンペーン

貯金 銀行 saving bank

 先日、SBIネット銀行の円定期キャンペーンをお伝えしたところですが、これに対抗してか(?)、楽天銀行からも円定期キャンペーンが告知されています。

 6月30日までのキャンペーンなので、急がないと!
貯金 銀行 saving bank

 これ、SBIネット銀行と違うのは、新規入金分の金額が預入可能上限になっているという点ですね。
同じ名義の口座から資金を移してきて、定期を組む必要があります。

 とはいえ、このキャンペーン金利は1か月定期なので、遅くとも7月末には解約となり、

・通常の円定期金利で継続
・満期解約で普通預金に戻る

 の選択となります。このとき、SBIネット銀行のキャンペーンは9月3日までやっていますから、

楽天銀行で0.23%で定期預金 --> SBIネット銀行で0.2%で定期預金

 でリレーする作戦が取れますし、また、キャンペーンのキャッシュバック等を除けば、現状ボトムの0.05%金利である個人向け国債10年よりも良い利回りとなります。

 また、預入先の楽天銀行もハッピープログラムにより、振込手数料無料回数が増える場合がありますから、複数口座から集めた資金を戻すにしても、この優遇が駆使できる可能性も大いにあります。

 マイナス金利時代の今となっては、スズメの涙のような金利ではありますが、無リスク資産をゼロ並みでただ寝かすのか。低い(ゼロの)手数料を上手く使って機動力を確保しながら少ないながらも上手にやりくりしていくか。
悩みどころですが、ネットであれば店頭来店や、待ち時間もないですから、苦になりませんね。

 コツコツ。コツコツ。

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やっちまったシリーズ : 先を越された~・・・orz

やってもうた やってもぅた

2017年 - 新春のご挨拶

 で掲げたアクションアイテムの1つ。

6.3号発電所の調査

 に、こっそり着手し始めていました。
生憎認定申請済の土地が転がってくるわけでもなく、21円前提で試算進めていましたが、「これもしかして?」という水準まで来ている印象です。

 ただし、一番の律束は、ズバリ土地。
分割も厳しい折、1,000平米くらいの日照条件、電柱条件のよい土地がなかなか出てこない。

 そんな最中、2つほどめぼしいのが出てきたのですが、

土地a. : 賃貸前提のところ、買取で少しゴネてた隙に持ってかれました・・・(T_T
土地b. : ついぞ先日不動産屋さんに連絡して、「まぁ、ぼちぼちやっていきましょうよ」と言われたやさき、懇意の業者から「抑え」が入ってNG・・・(T_T)

 と、見事に2件持ってかれちゃいました。

 うーん・・・

 遠隔地で探しているんで、フットワーク軽く「明日視察!」と行かないのが悲しいところではあります・・・

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インデックスファンドを一部売却しました

売却

 スッキリ、さっぱり。

 2014年以降買い付けきたインデックス投資商品のうち、コスト面等から現在積立を行っていなかったほとんどの銘柄につき、バッサリ行きました。利益確定的要素も否めませんが、少し先を見据えての実行です。

 売却したのは、

野村インデックスファンド・新興国株式
野村インデックスファンド・新興国債券
野村インデックスファンド・新興国債券・為替ヘッジ型
野村インデックスファンド・外国REIT
インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式
<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックス
SMT グローバル債券インデックス・オープン
SMT グローバルREITインデックス・オープン
SMT米ドル建新興国債券インデックス・オープン為替ヘッジあり
EXE-i 先進国株式ファンド
EXE-i 新興国株式ファンド

 と、ご覧の通り。
いずれも、すでに積立対象から外れています。

 例えばですが、

EXE-i 先進国株式ファンド --> <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックス --> たわらノーロード 先進国リート

といったところでしょうか。

・家庭の事情により、キャッシュフローが今後悪化する見込みがあること
・次期太陽光検討の結果、これはイケそうと読んだため・・・の手元資金確保

 が背景といえば、背景でしょうかね。

 管理対象銘柄がスッキリしました。


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バリューパスモデルを、NISAロールオーバーに絡めて・・・

chaos 絡まる ケーブル 電柱

 2019年のNISA2周目問題引き続きです。

 さっさと年額40万の積立NISAに移行すべき説があるところではあるカモではありますが、米国も記録的な株高市場。国内相場も2万円前後でレンジ相場化しているものの、ロールオーバーどうする?に絡めてやはり考えたくなるのは、NISAの利益確定。
この観点からも。また、ロールオーバーする際に、

・どれくらい2周目での再投資枠を確保するか?
・それを見据えて、いまどれくらい利益確定する?

 の問いにどうこたえてみようか・・・と考えてみたところ。

 単純に「足るを知る」アプローチで、バリューパスを用いたらどうか?と思案してみました。
但し、前提は、評価がプラス推移していて、任意に設定される期待利回りをそれが上回っていることと、おそらくなります。
これを是とした場合に、
NisaModel.png

 こんなモデルが描けそうな気がしてきました。

 つまり、

・ある特定のNISA周期(2014年分であれば、5年後は2018年末)に際し、いくらロールオーバーし、再投資枠を押さえるか

 については、ある時点で、

・ロールオーバーさせたい評価額から、残り期間に期待利回りをかけて、現在価値を算出
・現在資産ー上記割引現在価値で、売却総額を算定
・ポートフォリオバランス等を勘案して、売却商品を決定

 といった具合に。

 2019年以降積立NISAに切替、2014年開始のNISA資産を120万円以内でロールオーバー

 という選択肢が対極にあります。これは、追加投資資金が潤沢にある場合でしょうが、我が家ただいま収入が「片肺運転」なものですから・・・こーんなことも考えたくもなっちゃうわけであります。
長期投資・・・という観点では、邪道なアプローチかもですが、余剰資金がひっ迫しそうな「いざ!」という事態には、これもアリかなとも。

 こと、私自身の置かれた環境を鑑みると、そもそも現在保有中の銘柄が多すぎるっちゅーのがあるんですよね。シンプルにしたいということで。
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住信SBIネット銀行の円定期預金キャンペーン!

貯金 銀行 saving bank

 住信SBIネット銀行の円定期預金キャンペーンが、6月5日から始まっていますね。
貯金 銀行 saving bank

 6か月、および1年ものが、金利0.2%(税引き前)。
個人向け国債よりも条件が良い(w
ボーナス資金を狙って・・・かとは思いつつも、キャンペーン期間が9月3日までの3か月もあるのが嬉しいかもです。

 100万円を6か月預けた場合、税引き後利息は796円・・・ではありますが、これを地道に、もうひと回転させても良いわけですよね(6か月後の最適な選択肢で)

 当方も、NISA等を活用してのリスク商品への投資枠とは別に、防衛資金枠として、安全資産として、定期預金等の元本保証商品や、個人向け国債で運用している試算もあります。このような枠の資産については、手間(と、ムダな手数料)をかけずに、くるくる回し続けることを心がけています。

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あれま!太陽光銀座化してました


 2号発電所の設置場所は、とある山村の比較的冷涼な気候の場所なのですが、東西方向の谷筋にあり、かつ、谷のもっとも北側に位置している場所です。

 冬場少し日照時間が短くなりやすいきらいはあるにしても、まずまずの条件の土地ではないかと思っていたのですが。

 なんとびっくり、ご近所に低圧が3基も出来上がってました。
DSC_0005_2017061822193724c.jpg

 と、目をやると。
DSC_0006_20170618221930fa7.jpg

 連系はこれからみたいですね。

 ちなみに、この土地は河川を横断する電線+電柱敷設を行いましたので、連系負担金がケッコーかかると見込んでいたのですが、100万以下の負担でした。この隣接地の申請分が加味されていたのかな・・・??

 改正FIT施行により、そのうち看板出ると思うので、一度連絡して情報交換でもしてみようかな・・・
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ススキとの戦い・・ : 2号発電所の草刈完了!

DSC_0008.jpg

 1号発電所はもともと耕作されていた土地であったこともあり、設備施工時に防草シートを合わせて敷きこむことで、雑草対策を行っていますが、2号発電所は休耕地で、かつススキがたくましく生い茂っていた環境であったこともあり。防草シートの敷きこみを見送っています。
#というよりは、ススキの勢力が弱まってから敷きたい。

 でもって、監視カメラでその成長具合をチェックしてきたわけですが、
Screenshot_20170606-071443.png

 「頃合い!」と判断して、刈りに行ってきました。
今回は、草刈除草剤散布(液体、グリホサート系)です。

 現状は、こんな感じ。
DSC_0007.jpg

 監視カメラから見えていない、南側の列ほど、ススキが多かったというワナ。
1時間程度で刈り取りと、散布を終えました。
ススキは繁殖力が強いといわれていますので、液体除草剤も、20倍という「濃いめ」での散布。
あースッキリ。
DSC_0009.jpg

・粒状除草剤を2回に分けて散布(昨年11月、今年冬)
・トラクターをつかって、土地の半分程度は耕しながらススキを倒した(ススキの根が切れている)

 この2つが功を奏してか、かつてのような伸び放題状態にはなっていませんが、その分、ススキの植生が「疎」な状態にあり、刈るのはちと手間でした。あちこち移りながら、ちまちま刈る感じ。

 この先数日は天候持ちそうですが、除草剤がどの程度効くか。
今回は、試に、

a.) ススキの株を刈って、除草剤散布
b.) ススキを刈らずに、伸びている株に直接全体的に散布(パネルの北側などでテスト)

 の2パターンをやってみました。

 さてさて、結果やいかに。
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2つの視点でとらえる「生産性」

生産 製造 production manufacturing

 よくある、「日本の生産性は、海外に比べて低い」という議論。
2媒体で真逆の主張となっていますが、その着眼点の差異が特徴的だったので、備忘録代わりに。
まぁ、往々にして、生産、製造現場のブルーカラーよりも、
business ビジネス meeting 会議
ホワイトカラー組でないか?的な議論はよく見かけるワケですが。

まず、よくある、「低い」主張はこちら。
「日本の生産性」は、どうして低すぎるのか
D・アトキンソン×伊賀泰代×木下斉が語る


 東洋経済オンラインの記事ですね。こちらは人口1人あたりGDPで見ていますね。曰く、

「日本のGDPは世界第3位。でも、1人あたりGDPで見ると、3年前が24位、2年前が27位で、昨年は30位というように、年々低下している」

 銀行窓口の行員さん(「テラー」でしたっけ?)を題材に、男女の給与水準が変わっておらず、労働力が正当に評価されていないとも。

 「生産性」をどの観点で捉えるかに寄りますが、1人当りGDPだと、非生産年齢人口も入るように思えますから、労働人口の1人当りになったらどうなるんでしょうね。

 他方、「実はそんなに低くないんじゃないの?」がこちら。



 HBRの最新号ですね。
法政大学の永山晋先生が寄稿されていますが、曰く、

・2000年~2015年のインプット(社員数増加)とアウトプット(営業利益の増加)でみると、金融・エネルギーセクターを除いて、66社が生産性を向上している
※低下は34社


 こちらは、企業の社員数と営業利益の変化率で「生産性」を定義されたわけですね。注釈として、このモデルが、従業員でなく資本増強をインプットの手段とした場合や、非正規従業員増をインプットとしたようなケースがカバーされないことが明記されていますね。

 むぅ・・・生産性が高く、インプットに対して効果的にレバが効いて、より高いアウトプットを出せることに異を唱えるケースはそうそうないように思いますが、「生産性」をどう定義、位置づけするかによって、着眼点も変わり、打ち手も変わるというところでしょうか。

 投資先選定目線では、結果的に生産性の高さがROE等の指標に跳ね返ってくる(Equity側でも改善できるけど・・・)だろうし、「生産性の高い企業」は、1つのメジャメントかもしれませんね。

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2周目のNISAを考える

貯金 銀行 saving bank
 拝読させて頂いています他の投資関連ブログでもザワザワし始めた(と思っているのは、僕だけ?)ようにも思える、2019年問題。
そうです、2014年から始まったNISA2周目に入る時期ですね。先日、

5年経過したNISAをどうするか・・・

 こんな記事を書いてみたのですが、なるたくさんのブログ、低コストの投資信託で資産形成 | LoLo Investorsでも、すでに触れられていまして、

続・現行NISAから「つみたてNISA」への移行戦略を考える。

に、「第4の戦略」が提示されていました。

 それは、

「現行NISAの資産をそのままにして積立NISAに移行する」


 ほぉ。なるほど。そういうことですか。

 拙著の上記エントリーでは、「ロールオーバーした金額が100万/120万円以下の場合、ロールオーバー後に再投資ができるか否か」をまず疑問点、確認事項として挙げていましたが、これはまず大丈夫。

非課税期間が終了し、翌年の非課税投資枠にロールオーバーをした場合、ロールオーバーした額分だけ非課税投資枠を使い、新規に投資できる額が少なくなります。

参照:http://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/nisa/point/index.html

 で、なぜこれを潰しておきたいかといわれたら、現在積みあがっているNISA資産の非課税(特に配当)を活かしつつ、つみたてNISA以上の非課税枠を確保できるか?という視点でした。

 しかし、「第4の戦略」が登場したことで、非課税枠をつみたてNISA以上に確保するために、ロールオーバー対象資産を圧縮しておく必要性はなくなります。現行NISA分は現行NISA分としてロールオーバーしたうえに、さらにつみたてNISAの非課税枠が使えるためです。

 但し、この際、非課税枠をどう活用すべきか?は引き続きよく考える必要があって、今の僕のなんとなくの方向感としては、配当利回りの高いアセットを残すことな気がする。投資信託の商品によっては配当を行っていない商品もあるが、一般の特定口座で配当毎の課税による手取り減を回避しつつ、最後一発の売却に対する課税のみで資産形成を構成したい場合を主として考えれば、NISAで持つ必要性は薄いかも。

 他方、配当、分配金の再投資による「ゆきだるま方式」を考えると、上記のような投資信託とは真逆の状態になるために、配当非課税のメリットを享受するには、NISAが向くと思う。

 とすればだ。
もしかして、もしかすると、配当メイン型ポートフォリオへ可能な限り組み替えておくのも手なのかな・・・
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プロフィール

K-NakaG

Author:K-NakaG
アラフォー目前にして、NISAを軸に投資を始めました。
インデックス、ETF等の低コスト商品を軸に展開していますが、オルタナとして産業用太陽光発電への投資も始めました。

目指せ(!?)、億り人


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